結婚という契約の果て

結婚という契約の果て

なぜ人は結婚したがるのか?結婚という契約の果てに待っていたものとは?

猫まみれの休日

読了までの目安時間:約 2分

 

猫にエサをやったら、猫のトイレ掃除をします。
天気が良い日には、3つある猫トイレの1つの猫砂を全部出してトイレを洗い日光消毒します。
天気が良くなくても、トイレ砂は入れ替えます。
トイレ掃除が終わったら猫のケージを掃除して、敷物を洗濯して終わるまでの間に、掃除機をかけて床の雑巾がけをします。
雑巾がけが終わるころに敷物の洗濯が終わるので、敷物を干します。
掃除と洗濯で午前中が終わってしまうのですが、普段は徹底的な掃除ができないし、掃除を徹底するのは猫を清潔に飼うにはこれくらいやった方がいいと思っているからです。
また、午前中から行動すると1日が有意義に過ごせるような気がしています。

昼食を摂ったら、先に昼寝をしている猫にちょっかいを出して一緒に昼寝をします。
猫のゴロゴロ喉を鳴らす音を聞きながら、至福のひと時だと思っています。

3時のお茶をする頃には敷物が乾くので取り込んでケージにセットし、起きてきた猫と猫じゃらしでじゃらして遊びます。
時々飛んだり跳ねたりの遊びをしないと猫の元気がたまってしまい、夜中に運動会をしてしまいます。
昼間に運動することによって夜間の運動会の頻度を減らすことができるし、猫の健康状態も分かります。

休日の夕飯は早めに摂るので、ひとしきり遊んだ猫たちが疲れて眠った隙に自分の夕飯と猫の夕飯の支度をします。
夕飯は猫と一緒の時間に摂ります。
夕飯後に猫が寝ている間に入浴をして、翌朝に備えて早い時間に就寝です。
こうして、猫まみれの休日が過ぎていくのでした。

さて猫のお世話も終わった事なので、K-STOPを使ってムダ毛処理をしていきますかな。

私なりの結婚の条件

読了までの目安時間:約 2分

 

私は夫と出会う前に何人か違う人と恋愛をしてきました。そのたびに結婚を意識することはありましたが夫と付き合った時は結婚を意識するというよりも、もうこの人と結婚するのだろうという漠然とした思いが付き合った当初からありました。それは夫が私にとっての結婚の条件に当てはまっていたからです。それまで特に私の結婚の条件について考えることはありませんでしたが、夫は私が無意識に持っていた結婚の条件に合っていたのだと思います。それはまず私が気を遣わずにいられることです。それまで付き合ってきた人とは会う度に緊張して、こんなことを話したらどう思われるんだろう、というようにとかく嫌われたくないという一心で相手に合わせていました。しかし夫と付き合い始めてまだ日の浅いうちからなぜか夫には自分がどう思われるか、とかこんなことを言って嫌われたらどうしよう、ということはほとんど考えずどんなことでも不安にならずに話すことができました。それは夫が良くも悪くもあまり人の話を聞かない人だったからなのかもしれません。今ではそういう話を聞かないところが時々不満に思うこともありますが、それでも気を遣わず話したいことを話せるということは私にとってとても安心できます。

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